高齢者インフルエンザ予防接種(実施医療機関一覧が一部変更されました)


ページ番号1001081  更新日 令和3年11月26日


高齢者インフルエンザ予防接種の費用助成について

下記に該当される方の高齢者インフルエンザ予防接種の費用を一部助成いたします。

費用助成の対象者

下記1.または2.に該当される方が対象です。

1.  熱海市に住民登録の有る65歳以上の方(65歳のお誕生日当日から対象になります)

2.  60歳〜64歳で熱海市に住民登録が有り、心臓、腎臓、呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がい(身障1級)の有る方

実施期間

今年度10月15日〜12月28日(この期間外の接種は費用助成の対象になりません。)

 

接種方法・回数

インフルエンザワクチン 皮下注射1回

受け方・実施医療機関について

【受け方】

1.御自身が対象であるか御確認ください。

2.実施医療機関の中から接種する医療機関を選び、お電話にて御予約の上、接種をお受けください。

 ※熱海市では接種券の発行はしておりません。予診票は実施医療機関にございます。

 ※国際医療福祉大学熱海病院は、接種を中断していましたが、この度再開しました。

【持ち物】

自己負担金:1,500円  *熱海市に住民登録の有る被生活保護世帯の方は無料です。

・熱海市の住所と年齢が確認できるもの(健康保険証、運転免許証、マイナンバーカードなど)

・老眼鏡  *予診票を書く際に必要な方はお持ちください。

※新型コロナウイルス感染症対策の為、マスクを着用してください。また、体調が悪いとき(37.5度以上の発熱、味覚や嗅覚障害、風邪様の症状が有るなど)は、接種を受ける前に、電話で、接種の予約をしている医療機関やかかりつけの医療機関に相談してください。

※新型コロナワクチンを接種された方は、2週間以上の間隔をあけて接種してください。

 

 

自己負担金

1,500円
(被生活保護世帯の方は免除されますので、医療機関窓口に申し出てください)

熱海市以外の医療機関で希望される場合

全額、自己負担での実施となります。

ただし、事前に熱海市と契約を結んでいる医療機関であれば、熱海市の医療機関と同じ条件で実施することが出来ます。
熱海市と契約が済んでいるか、医療機関に確認してください。

既に契約を結んである医療機関で実施

予防接種実施依頼書などを発行しますので、下記の書類に必要事項を記入して郵送、メール、ファクスで提出してください。
後日、必要な書類を郵送いたします。
発行までに1週間程度必要となりますので、余裕を持ってお申込みください。

※ 予防接種実施医療機関一覧表に記載されている湯河原町の医療機関は予防接種実施依頼書が不要です。年齢と住所が証明できる物(運転免許証など)を持参して、直接医療機関に申し込んでください。

 

 

インフルエンザ予防接種実施依頼申込書

提出先
熱海市役所健康づくり課
Eメール:kenkozukuri@city.atami.shizuoka.jp
ファクス:0557-86-6297

※メールでの申請の場合、件名は「インフルエンザ予防接種依頼書申込み」としてください。
メール送信後に健康づくり課に電話で連絡してください。セキュリティの関係でメールが届かない事があります。

契約を結んでいない医療機関で実施

原則、全額自己負担での実施となります。

お問い合わせ
熱海市役所健康づくり課 健康づくり室
電話:0557-86-6296


このページには添付ファイルがありますが、携帯端末ではご覧いただけません。
添付ファイルをご覧いただく場合は、パソコン版またはスマートフォン版ホームページをご覧ください。


健康福祉部 健康づくり課 健康づくり室
〒413-8550 熱海市中央町1-1
電話:0557-86-6294 ファクス:0557-86-6297


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